通貨ペアも取引銘柄も豊富なスマートオプション

利用者1人1人にあったサポートが日本語で受けられ、クレジットカード入金ok、さらに面倒なインストールなしですぐ使える、シンプルかつ機能に優れたプラットフォームなど、スマートオプションのメリットは数多くあります。

 

たった60秒で利益が確定する60セカンドや、有利なポジションで追加購入ができるダブルアップ、リスク回避に有効なロールオーバーなどの機能、高いペイアウト率も人気の秘密。これだけでもスマートオプションを選ぶ理由は十分ともいえますが、実はスマートオプションにはまだまだ隠れた魅力があるのです。

 

それは、バイナリーオプション取引ができる「銘柄の多さ」。バイナリーオプションは商品の値動きによって利益を出していく取引がですが、例えば極端な話、1種類しか取引商品がないとしたら、気分的につまらないだけでなく、思うように利益が出ない相場状況も考えられるのです。

 

その点スマートオプションなら、選ぶのに迷ってしまうくらいの商品バリエーションがあります。ここではスマートオプションの取り扱い銘柄について、紹介しています。

 

為替だけでも人気の通貨ペアが13種類

バイナリーオプションでもっともよく利用されているものといえば、通貨ペアです。通貨ペアとは外貨の組み合わせで、「米ドル/日本円」のように表されています。ちなみにこの場合、左側にかかれている米ドルが基軸通貨、右側にある日本円が決済通貨。つまり、「日本円で米ドルを買った場合の価格」ということになります。

 

通貨は一般的に、先進国のものは安定性が高く、新興国のものは変動が激しい傾向にあります。スマートオプションでは、両方の通貨をバランスよく扱っているので、自分の好みと状況にあわせた選択が可能です。

 

よく知っている「あの会社」の株式でもオプション取引ができる

スマートオプションでは、みなさん日常的によくニュースで耳にしたり、新聞でみたりしている「株価」でもバイナリーオプション取引を行なうことができます。取り扱い株式銘柄にはAmazonやApple、コカコーラ、ルイヴィトン、日産など有名な会社が揃っており、通貨ペアとはまた別の楽しみがあります。

 

また、実際に株を購入するとなると多額の資金が必要になりますが、バイナリ?オプションなら少額からできるのでチャレンジしやすいですね。

 

日本はもちろん世界各国の株価指数も

株価指数は、株式市場全体や、あらかじめグループ分けした銘柄の株価の平均価格のことです。日本では、日本経済新聞社が選んだ225銘柄を対象にした「日経225」、東京証券取引所の一部上場銘柄を対象にした「TOPIX」が有名です。

 

スマートオプションでは以上の2つ以外にも、世界各国の株価指数を銘柄として取り扱っています。

 

価格変動の大きい商品先物でエキサイティングな取引を

値動きの大きい金や銀から、リスクヘッジにも使える原油まで、7種類の商品で取引okです。

通貨ペアだけじゃない!豊富な商品バリエーションが揃っている「スマートオプション」/ スマートオプションの評判ガイド関連ページ

業者比較
ロールオーバー